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2006/11/27

オーボエ協奏曲

Cdoboenkonzerte CDライブラリーより。

親愛なるホリガー先生。先生が演奏するアムステルダム、コンセルトヘボウでの公演。今年こそまた見に行きたかった。なぜ僕は、ここにいなければならないんでしょうか?・・・

というわけで、『のだめ』連動企画第4弾は、モーツァルトのオーボエ協奏曲。オーボエといえばハインツ・ホリガー。これは世界の常識です。オーボエ吹き(元)が言うんだから間違いありません。革命的天才オーボエ奏者、ホリガーの軽やかな、そして優美な歌心に満ちたモーツァルト。是非是非ご堪能あれ!

今思い起こすと、この私も、オーボエ始めてわずか1年でこの曲をコンクールで演奏したよなあ・・・。オレサマも、ある意味天才だったのかもしれん("天災"だったという説が有力w)。

オーボエ:ハインツ・ホリガー
管弦楽:ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
指  揮:エド・デ・ワールト

モーツァルト/オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314
リヒャルト・シュトラウス/オーボエ協奏曲 ニ長調 AV.144

[ 録音:1970年、PHILIPS ]

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コメント

オーボエ・・・幸せな音色ですよねえ・・・。
高校時代の友人は、暇さえあればせっせとリードを作っていましたよ。
なつかしいー。

最近ブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴いてお腹いっぱいなのですが、
ブラームスの1番も、連動企画をお願いします。(笑)

投稿: Miyajima | 2006/11/27 23:48

Orfeoさん、オーボエ吹けるんですか。クラリネットより難しそう。

ところで、本日はじめて「のだめ」を見ましたが、あののだめちゃんのしゃべり方についていけませんけど、他の人は普通にしゃべっているのになぜ? 

投稿: keyaki | 2006/11/28 02:25


>Miyajimaさん
こんにちは。
私も、リードを作ってばかりの毎日でした。オーボエ吹きに変な性格の人間が多いのは、きっとあのせいですね(笑)。
ブラ1、準備してますともさ!近日公開、乞うご期待!?

>keyakiさん
どうもです。
「吹ける」んじゃなくて、「吹けた」ね。やめて半年で唇が緩んで、もう吹けなくなっていました(涙)。

のだめのしゃべり方が変・・・あれは天然ボケキャラだからですね(爆)。このドラマ、前半はコメディ路線だったからあれでよかったんですが、そろそろ後半、話がちょっぴりシリアスな展開になっていくので、そこでどうなるか、というのは確かに不安なところでした。keyakiさんのように、これまでご覧にならずに、いきなりあの第7話を見ちゃうと、そりゃ付いていけないですよね。当然だと思います。

投稿: Orfeo | 2006/11/28 08:01

おおおおー
Orfeoさん、1年でコンチェルト演奏だなんて、すごすぎます!神童と呼ばれていた日々があったのでは!?(笑)
オーボエ吹きは無条件で尊敬している私…
プーランクの「エレジー」冒頭のオーボエが切なさMAXでヤバイですね。

投稿: イズミ | 2006/11/28 15:27


さすがはイズミさん、プーランクだなんて、シブイところを抑えているんですね^_^;;

「神童」ですか?そんな風に呼ばれるには、ちょっと歳を取り過ぎていましたからね。高校生だったから(笑)。

投稿: Orfeo | 2006/11/28 17:21

 このハインツ・ホリガーが卒業した頃のパリ音楽院のオーボエ科というのが、これまたすごいんだよね。同級生に、今ではバロック専門の指揮者として活躍しているジャン=クロード・マルゴワールがいて、この近辺に、そのマルゴワールの後任としてパリ管の首席になったモーリス・ブールグがいた。そういや、マルゴワールはパリ音楽院管がアンドレ・クリュイタンスと初来日した時のオーボエ。モーリス・ブールグも、パリ管がどんなにヘボな演奏をした時でも、この人がひと吹きするだけで満足しちゃうようなところがあったよね。
きのけん

投稿: きのけん | 2006/11/28 20:12


・・・う~ん、パリ音楽院恐るべし、という感じですね。私も留学すりゃよかった。そうすりゃ、今頃グルノーブルでオーボエ吹いていたかな?(爆)

投稿: Orfeo | 2006/11/28 23:15

 うん、オーボエに限らず、なんかフランスの木管は定評あるよね。ヨーロッパのメジャー団体にわんさかいる。僕の友人のフルート奏者で、旦那がバイエルン放送管の首席、奥さんがロッテルダム・フィルの首席というのがいるよ。いつもはロッテルダムとミュンヒェンに別居してるんだけど、両方とも首席なんでスケジュールに余裕があるもんで、結構しょっちゅう会えるみたい。
 ミンコのところはほぼ全員フリー・ランスだから、税金の安いオランダかどっかに住んで、通えばいいんだ。オーボエの北里タカちゃんなんかもオランダに常住して、ベルギーのクーイケンやヤーコプス、パリのヘレヴェッヘ、トゥールコワンのマルゴワールのところへ通ってる。フランスに住むと「お客様」じゃなくなっちゃうんで不利なんだって。
きのけん

投稿: きのけん | 2006/11/29 06:05


よしっ!じゃあ、住むのはやっぱりアムステルダムで決まり!・・・って、一体なんの話やねん(笑)。

投稿: Orfeo | 2006/11/29 07:49

おひさしぶりです、こんばんは!
Orfeoさんはホリガー派ですか。僕はコッホ派でした!
ホリガーのCDもたくさん持ってますけどね。
ホリガーのではモツ四重奏のCDが一番好きです。

投稿: おちゃつ | 2006/11/29 18:59


おちゃつさん、お久しぶりです!コメ&TB、ありがとうございます。

そちらの記事を読ませていただいて、ビックリ!おちゃつさんもオーボエ吹きでいらしたんですね。そうですか、そちらはコッホ派ですかあ(笑)。コッホのオーボエは、私も勿論好きですよ。私の勝手なイメージでは、シブくて、いぶし銀みたいなオーボエ(って、違ってます?)。個性があって、面白いですね、この楽器は。またゆっくり語り合いたいものです^_^;;

投稿: Orfeo | 2006/11/29 20:01

orfeoさん、きのけんさんこんばんは

私もオーボエは好きですよ。クラリネットよりもフルートよりも木管ではオーボエが一番好きです。

ホリガーもコッホもいいのですが私はピエルロって結構好きなのです。向こうでの評判ってどうなのでしょうか?

音色もさることながら、ピエルロはマルチェルロの有名なコンチェルトをハ短調の楽譜で演奏するので好きです。ホリガーはいつもニ短調で演奏していますが、雰囲気が少し軽くなって曲想と合わない気が私はするのですが?

投稿: たか | 2006/12/01 23:56


たかさん、こんにちは。

う~む、今度はピエール・ピエルロですか。フランスでは重きをなした人でしょうが、私はちょっと苦手だったかも・・・。まあ、高校生の若造だった頃の印象なので、曖昧なもんですけどね(笑)。
それにしても、たかさん、よく聴き込んでいますねえ!

投稿: Orfeo | 2006/12/02 08:08


>私はちょっと苦手だったかも・・

へ~そうなんですか。参考までに理由を教えて頂けますか。確かにホリガーほど明るい音色ではないとは思いますが....

それにしてもマルチェルロのコンチェルトは本当はどっちなんでしょうかねえ? 2つの調で演奏されるということは多分オリジナルの楽譜が紛失してしまって原調は分からないということなのでしょうね。そうであれば信じるものは救われるというしかないですね.....

投稿: たか | 2006/12/02 09:33


>参考までに理由を教えて頂けますか

え~、なにせ若造の抱いた印象なんで、テキトーに読み飛ばしてほしいところなんですけどね(笑)。ピエルロの音色だって、けして暗くはないし、明るいほうだと思います。でも、私にはお上品過ぎた、のかな?ホリガーのような愉悦感がどうしても感じられなくて、苦手、ということだったと思います。まあ、今また聴き直せば、印象も随分変わるのかもしれませんが・・・。

マルチェルロの協奏曲は、やはり基本的にはニ短調なんじゃないですか?ただし、バロック期の調性、というか、音感に近付けるために、ハ短調で演奏する場合もあるのかなあ・・・なんて、漠然と考えています。詳しいことは、学者さんにでも聞いてみないと分かりませんけど。私は、やはりホリガーがイ・ムジチ合奏団と録れたディスクが一番好きですね。

投稿: Orfeo | 2006/12/02 12:13


>基本的にはニ短調なんじゃないですか?

えっそうなのですか?
思えばこの協奏曲は70年代ぐらいまでアレッサンドロでなく弟のベネディットの作品だと思われていたくらいですから自筆譜は多分存在しないと思いますが? 確かにバッハがチェンバロ用にアレンジした楽譜(BWV974)は二短調になっていますが、これは「ビバルディによる協奏曲」として出版されたぐらいなのでバッハが見た楽譜はオリジナルからはほど遠いはずです。

ホリガー/イムジチは新盤の方ですね。長く名盤と謳われたドレスデンでの旧盤と比較してもソロ、オケともに軽めの響きが際立っているように思います。調性が違うこともあってピエルロと続けて聞くとほとんど同じ曲とは思えないくらいです。ここまで違うとオーボエに何を求めるかで評価は全然変わってくるのでしょうね。

でもジャケット解説によるとホリガーはベルンからパリに出てきてピエルロにオーボエを習い、その後はバーゼルでブーレーズに作曲を習った(!)そうです。

投稿: たか | 2006/12/02 19:45


・・・ふ~む。なるほど、やはりそんな単純な問題ではないんですかね。ただ、海外のとある研究機関の文献で、「バッハのBWV974はマルチェルロのニ短調のオーボエ協奏曲を編曲したものである」とはっきり書いてあったのを読んだことがあるんですよ。というわけで、根拠がないわけでもないんです。結局、よう分からんけど・・・(笑)。

ピエルロがホリガーの先生だったというのは、まあ、その通りなんでしょうが、音楽性はかなり違うような気がします。

投稿: Orfeo | 2006/12/02 20:41


アレッサンドロの当該曲は、ヴィヴァルディやベネデットの作だと思われていたのが、1717年アレッサンドロの生前にアムステルダムで出版された色んな作曲家の協奏曲集(アルビノーニ、ヴィヴァルディ、ヴェラチーニなんかの曲も一緒に入っている)の中にアレッサンドロ作として入っているのが発見されて、自筆譜は残っていないけれど、以来それが一番信頼できる資料ということになってるらしいです。それによるとニ短調。

他に弟のベネデットが、移調・編曲した譜面が前から知られていて、それだとハ短調。ハ短調で吹くのはこのヴァージョンに由来するんでしょうね。ピエルロはホリガー、コッホより上の世代の人だし。

要するに当時から両調で演奏されてたわけで、現代楽器でやるんだったら、芸術的選択として気に入った方でやればいんじゃないでしょうかね。

もし、ある程度歴史的選択という意味も込めて原調に拘るならば、当時のピッチと不均等平均律の問題も顧慮しなければ、あまり意味なさそうな。

投稿: 助六 | 2006/12/03 07:32


助六さん、助け舟、ありがとうございます。
明解なお話で、なんだかスッキリしました^_^;;

投稿: Orfeo | 2006/12/03 08:33


助六さん情報ありがとうございます。ハ短調の写譜はベネディットが作ったものであることは間違いないのですね? それは何年に作られたものなのでしょう。1717年(私の資料では1716年)のアムステルダムの出版譜とどちらがオリジナルに近いのか知りたいところです。もっともイタリアにいたアレッサンドロがアムステルダムでの出版に直接関わったのかよく分からないのでこの出版譜自体が写譜をもとにしたものかも知れませんが.....

>原調に拘るならば、当時のピッチと不均等平均律の問題も顧慮しなければ

私も当時のオーボエのことを調べる必要があると思っています。他の楽器用に編曲する場合は音域の問題などから移調するケースも少なくありませんが、オーボエ用にわざわざ別の調で楽譜を作成したということは、オリジナルの調性では何らかの不都合があったのではないかと想像されます。例えば当時のオーボエでは指使いが難しい旋律が含まれているとか。

特に出版社は演奏しやすい調性の方を好むので、もし仮に二短調の方が当時のオーボエで演奏しやすかったとすると、オランダで出版する際に移調された可能性も高くなる(つまりイタリアのベネディットの写譜の方がオリジナルに近い可能性が高くなる)と思います。

最近は古楽器の研究も盛んなので、ホリガーやコッホよりも若い世代の人に期待したいところです。案外「やっぱりハ短調」という結論になるかもしれません。少なくとも私の第六感ではハ短調なのですが(^^;

投稿: たか | 2006/12/03 11:26

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